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季節は巡ります。

Posted by pitmorioka on 31.2016 未分類 7 comments 0 trackback
続きとして近日再登場の予定が本日は3週間が経ち年度末の3月31日です!!!

まぁ 予定調和的と言いますか、つまりは相変わらず通常モードで爆連モードへの移行は無しといったトコロであります(笑)  333はREGで設定は1といった立ち位置になります(悲)


一時期は三寒四温の通りにポカポカしたり雪が降ったりの情緒不安定的なお天気でしたが、ここにきて春本番といったウララカで気持ちの良い気候です。

しかしながら花粉症ではない私ですらムズムズする様なイガラっぽさはチョイと困りモノですが、これは毎年の事なので仕方がありませんね……

花粉症は年齢に関係なく突如として発症するみたいですので私もMAXが近いのかもしれません。
目がショボショボするのを防ぐにはどうすれば良いんでしょうか…


ところで今季のF1も開幕致しました。
致しました事は致しましたが実に困った事態になってしまいました……

周知の如く、今年からBS放送が終了し、CS生中継のみになってしまった件ですね。
私の場合はTVは殆ど見ませんのでCSは当然の如く未契約です。

F1ファンの方々の多くはBS派の方が多い様な気が致しますが如何なモノでしょうか。
と、言うワケでダイジェスト版の動画等をチョロっと見ただけですが懸案事項が増えてしましました……

当店のお客様でも思案中の方が多くいらっしゃいます…… 困ったモノです。


しかしながらアロンソの大クラッシュは凄まじかったですね。
2007年のカナダGPでのクビサの大クラッシュを彷彿させる様な大きな事故でしたがヒョコっと自力でマシンから出てきた位ですから現代F1は往年に比較すると安全性では飛躍的に向上していると言えるかと思います。

雰囲気としては今季もメルセデスの強さは相変わらずですが、フェラーリ肉迫、トロロッソ意外に速い、マノー相変わらず遅い(メルセデスエンジンでも)といったカンジみたいです。

マクラーレンを初めとしてハースとルノー、新人ドライバーの走りを見たかったのですが今週末は早くも2戦目バーレーンGPになります。  ナイトレースで綺麗なんですが…… 見られません(悲)



前回から時間も経ちましたので新製品も入荷しております。


レイズ特注 1/43 トヨタ クラウン (GRS202) 2014年 大阪府警察高速道路交通警察隊車両    6,480円

ミニチャンプス 1/18 メルセデス AMG F1 2015年 ハミルトン フラッグ付           24,840円

ミニチャンプス 1/43 ブラバム アルファロメオ BT45C No1 1978年 N.ラウダ         9,720円

ミニチャンプス 1/43 レッドブル RB10 No3 D.リカルド 2014年 カナダGP 優勝車      9,180円

ミニチャンプス 1/43 メルセデス AMG F1 2014年 ハミルトン 日本GP 優勝車      11,340円

GTスピリッツ 1/18 ケーニッヒ コンペティション エヴォリューション  レッド          18,900円

オットモ-ビル 1/18 フェラーリ 308GTB グループB  ブルー                   17,820円

オットモービル 1/18 日産 スカイライン R33 ニスモ400R   イエロー             15,660円

ABモデル 1/18 ジャガー XJR12 No3 シルクカット 1990年 ルマン 優勝車         32,400円

スパーク 1/43 ポルシェ 936/77 No4 J.イクス他 1977 年 ルマン 優勝車         7,560円

スパーク 1/43 ニッサン GT-R LMニスモ No22 2015年 ルマン                7,340円

スパーク特注 1/43 BMW 635 Csi No25 1983年 スパ                      7,560円

CMC 1/18 フェラーリ 250GTO  1962年  レッド                         59,400円



GTスピリッツのケーニッヒは艶やかな仕上がりで1/18では初のモデル化になりお薦めです。
オットーブランドの308もライトポッドが迫力でカッコよろしです。

今回のイチオシは同じフェラーリでもヴィンデージ系の250GTOになります。


gto1.jpg

量産モデルでは随一の完成度を誇るCMCから漸く発売されました。


gto2.jpg

リアビューも「カッコよろし」であります。  迫力のテールエンドになります。


gto3.jpg

CMCと言えばワイヤーホイール!!!  切削リムに加えて根元のニップルやエアバルブも金属で再現されております。


gto4.jpg

室内も抜かりなしの仕上がりで、往年の雰囲気が楽しめます。


CMCと言えば意外に「的を外した」的なマニアライクな車種選定が特徴?とも言えるかと思いますが待っていた方も多いかと思われる真打のモデルが登場しました。

かなり前に250SWBが発売された時に「何故に62年型GTOではないの」と私も思いました。
(ロードカーとしての美しさは互角ですが知名度はGTOの方が高いと思います。 312PBの時も何故に330P4でないのかと思ったのと一緒かもしれません)


実車は石油王や著名デザイナーのガレージ、または博物館でしか目にする事は出来ませんがミニカーなら……


と、言ったトコロで押し迫ってしましました。
「ニッチな…」を前回もお休み致しましたが今回も押し迫ってしましましたので「この3曲」で押し切ります。

「通り過ぎてもうた…」のRadioheadから一般的に「いぃんでね」の3曲をセレクトしてみました。



ジャスト Just    from ザ・ベンズ The Bends  1995年

初期のロック的なダイナミズムを強く感じさせるリフがカッコイイ曲です。



ザ・ナショナル・アンセム The National Anthem   from キッド エー  Kid A   2000年

プログレ的な要素も含んだ楽曲で乱立するホーンが気持ちヨカです。



ゼア・ゼア There There    from ヘイル・トゥ・ザ・シーフ  Hail to the Thief   2003年

内省的になっていく後期のアルバムの中ではハードロッキンしているドライヴ感溢れる曲ですね。


次点と言いますか落としたくないのがKid AのTreefingersでしてイーノばりのアンビエント!!!!
次曲への繋がりもスムーズでカッコええです。

改めて拝聴すると実に名曲が多くてビックリします。  未聴の方には是非オススメです。



なんか気忙し無く次回へと繋がります   (ホントか?)

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